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ヤア!ヤア!ヤア!デリヘル嬢がやって来た

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/08(日) 04:30:22.80 ID:5gHLeRXp0
チンコ・スター

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/08(日) 04:35:05.36 ID:8Y3gpxzrP
離婚した元ワイフとの間に授かった、大事な息子に週に一度だけ会える、今日はそんな大事な一日

様子が気になり息子に聞いたんだ。

「アルフレッド、新しいお父さんとはうまくいってるかい?」
「う~ん、まだ一昨日ママに紹介されたばかりだからね」
「どんな人だったんだい?新しいパパは」

そしたらアルフレッドが曇った顔でこう言ったんだ。

「どんな人っていうか……あれはちょっとなぁ」
「なんだい?新しいパパはいけすかねえ奴だったのか?」

アルフレッドは首を横に振って答えた。


「電気で動く黒人のポコチンだよ」・・・・・・ってね()笑

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/08(日) 04:35:56.80 ID:8Y3gpxzrP
ある夜、警官がパトロールしていると、壁にスプレーで落書きをしていた少年を見つけた。

「ヘイ、そこのボーイ。公共の壁に落書きをしちゃ駄目だ。君を逮捕する。両手を壁につくんだ」

素直に両手を壁についた少年に手錠を掛けようとしたとき、警官は壁の落書きに目を奪われた。

それは落書きというにはあまりにも見事なアートだったからだ。
動物や飛行機、ギターに車。どれも生き生きと描かれていた。

「ヘイ、ボーイ、これは全部キミがひとりで描いたのかい?」
「そうだよ」
「なんてこった。俺は芸術家を逮捕しようとしてたらしい。キミを逮捕するのはやめよう」
「本当?おまわりさん」
「本当だとも。今日は逮捕しない。だから次からはちゃんとキャンバスに描くんだぞ」
「わかったよ。ありがとう」
「最後にひとつだけ質問に答えてくれないかい?」
「うん」

そのポリスは最期にこう聞いたんだ。

「キミが最後に描きかけてた、ひときわ大きなアートは、なにを描こうとしてたんだい?」

するとその少年は、まるで太陽の様な明るい笑顔でこう言ったんだ。


「黒人のポコチンだよ」・・・・・・ってね()笑



5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/08(日) 04:36:45.80 ID:8Y3gpxzrP
市会議員のウォールバーグさんは、息子のアレックスくんの進路について悩んでいた。
自分の後をついで議員になってほしいのに、アレックスくんは美術大に進学したいと言い張り、
勝手に美術大学を受験して合格してしまったのだ。

あとは入学の申し込みをするだけなのだが、そこで親子喧嘩をしてしまい、
ここ数日アレックスとは口を利いていない。

少し頑固になりすぎていたと反省したウォールバーグさんは、考えを改めた。

「アレックスの進路は彼自身が決めることだ。思ったとおりにやらせてみよう」

そうしてウォールバーグさんは、アレックスを呼び出したんだ。

「アレックス。君が美術の道に進みたいのなら、好きなようにやってみなさい」
「本当?いいの父さん?」
「本当だアレックス。人生は一度きりだからな。父さんは全力で君をバックアップすることにした」
「ありがとう父さん!嬉しいよ」
「もう入学申し込みもしておいたし、入学金も支払ったよ」
「父さん大好きだよ!最高の父さんだ!これで夢だった彫刻の勉強ができる」
「彫刻がやりたかったのか」
「そうだよ父さん。どうしても作りたい像があってね」

ウォールバーグさんは最期にこう聞いたんだ。

「教えてくれ。どんな像を作りたかったんだいアレックス?」

そしたらアレックス真顔でこう言うんだ。


「黒人のポコチンだよ」・・・・・・ってね()笑


6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/08(日) 04:38:01.03 ID:8Y3gpxzrP
1人留守番をしていて、寂しくなったジョンはしかなく、
生意気で嫌いな幼なじみのクリストファーを電話で呼んだんだ
彼は家に着くなりジョンにこう言ったんだ

「ヘイ、ジョン!留守番すら出来ないのかい?」
「留守番ぐらい出来るさ!!」
「どうだかな、マザコンボーイ」
「新しいTVゲーム買って貰ったから一緒にやろうと思っただけさ」
「へぇー(笑)昨日、君のママから電話があったんだぜ?」
「なんだって?」
「用があって明日家を空けるから、君の相手してあげてってね」
「・・・・・・。それで?」
「寂しがって留守番出来ないと思うからってな!ハハハ(笑)」

ママがそんな電話をしていたと知り、プライドを傷つけられたジョンは、
ママが密かに隠してる宝物を見せてあげる事にしたんだ。
「クリスにいいもの見てせあげるよ。二階においで」
「なんだよジョン、ろくでもない物だったら帰るからな」
「まぁ見てなって」
「ただの箱じゃないかジョン、俺は帰るぞ」
「この中にあるんだよクリス」

そう言うとジョンは箱を空け、中身を見せるとクリストファーはこう聞いた

「なんだいその不思議な棒は。君のママはこれで魔術でもするのかい?」

すると、その不思議な棒を握りボタンを押したジョンはこう言ったんだ


「グルグル回る黒人のぽこちんだよ」……ってね(笑)


7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/08(日) 04:38:58.93 ID:8Y3gpxzrP
親友のキャサリンが失恋した聞き、気の毒に思った私は
彼女を家に招いたの。

「好きなだけ泣いていいのよキャシー」
「愛してたの・・・。」
「あなた、彼の事とても愛してたのね・・・」
「私の心にはいつも彼がいた・・・彼しかいなかったの」
「こんな魅力的なあなたを振る男がいるなんて」
「私の心はまるでドーナツの様にぽっかり穴が空いてしまったわ」
「キャシー、その心の傷はあなたをより美しくさせてくれるはずよ」
「話を聞いてもらって少し楽になったわ」
「キャシー、化粧が落ちて顔が真っ黒よ、洗ってきたら?」
「ええそうね。でもまずトイレに。ずっと我慢してたのよ」

彼女がトイレから出て顔を洗い始めたのをみて、実はトイレが近かった私も、
キャサリンの後に入ったの。そして便器を見るなり大声で言ってやったわ

「黒くて太すぎるでしょ!ちゃんと流しなさいよ!フられて当然よ!」

そしたらキャサリン、クレンジング途中のドロドロの真っ黒な
自分の顔を指差しながらこう言ったの


「犯人はキャサリンじゃないわ!それは、この黒人のぽこちんよ」……ってね(笑)

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/08(日) 04:41:00.13 ID:8Y3gpxzrP
  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
  |            |
  |___________|
     <○√  <○√ <しまったここはもう駄目だ!
      ∥      ∥   僕たちがなんとかしなくちゃ!
      くく      くく


 |______|____|
    <○√ <○√  <くそっもうだめか・・・!
     くく    くく


|______|____|
          ~|
           \○  <大丈夫か?BOY!これが黒人のぽこちんだよ
              ∥\
  <○> <○>    ∥/
   ∥  ∥    / |
    >>  >>    \ |   
ワーオ!ビッグ!


                                終
                               NHK




[ 2010/08/11 11:07 ] VIP | TB(0) | CM(0)

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